久久理®
「久久理」という名前に宿る意味
「久久理(くくり)」というブランド名には、「結ぶ・つなぐ・まとめる」という日本語の豊かさが宿ります。「久」を重ねた漢字の意匠と、KUKURIというローマ字表記に込めた意味を解説します。
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淡路島の植物からつくるセルフケアブランド。ものづくりと、その考え方。
久久理®
「久久理(くくり)」というブランド名には、「結ぶ・つなぐ・まとめる」という日本語の豊かさが宿ります。「久」を重ねた漢字の意匠と、KUKURIというローマ字表記に込めた意味を解説します。
久久理®
久久理®KUKURIは、2019年設立のオリジナルセルフケアブランド。「植物との絆をくくる」という哲学のもと、淡路島からハンドケアの大切さを届けています。ブランドに込めた想いをご紹介します。
久久理®
久久理®公式Instagram(@kukuri_an)が伝えてきた世界観。フォロワー782名の静かな発信、「自己哲学作品から日用へ」というプロフィール、愛用者の方々との関わりを振り返ります。
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淡路島で約80年受け継がれている在来種のカレンデュラ「むらじ」。生産者の高齢化により種が絶えてしまう危機にある貴重な植物を、廣田農園は無農薬で守り続けています。その物語をご紹介します。
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淡路島に息づく豊かな薬草文化と、廣田農園との出逢い。種まきから学ぶ日々、植物と相棒として過ごす時間が、久久理®のプロダクトにどう宿っているかをお伝えします。
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淡路島のコミュニティ——NPO法人『島くらし淡路』、廣田農園、島の作り手たち。久久理®は多くの人の手と時間に生かされてきました。島との関わりの中で育ったブランドの歩みをご紹介します。
久久理®
久久理®KUKURIの2020年誕生から現在までのメディア掲載・出展履歴を時系列でアーカイブ。@Press、百貨店出展、サスティナブルコスメアワード、EQUALANDなど、ブランドの足跡を振り返ります。
久久理®
2023年1月、Kiss PRESSに掲載された淡路市の「omiyageya HATCH」紹介記事。代表・常見智子が「島内アーティスト」として紹介された背景と、島コミュニティとの関わりをお伝えします。
久久理®
EQUALAND SHIBUYAのインタビューで代表・常見智子が語った「何者になるのではなく、自分を生きる」という言葉。久久理®の哲学を貫く一行に込められた意味を紐解きます。
久久理®
渋谷MIYASHITA PARKのEQUALAND SHIBUYAでの久久理®展開。岸紅子氏のキュレーションのもと、Essential oil ヒ/hi と Essential water ミ/miを渋谷の街に届けた日々
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岸紅子氏によるキュレーションは、EQUALAND SHIBUYAでの久久理®展開の核となりました。「オリエンタルでパワフルなコスメ」と評価いただいた岸氏のコメントと、その関係の始まりをご紹介します。
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久久理® Essential oil ヒ/hiがサスティナブルコスメアワード2020審査員賞を受賞。環境省アンバサダーMOTHER EARTH主催のアワードと、審査委員長・岸紅子氏との出逢いについてお伝えします。
久久理®
音源付プロダクト『Re-connect sources -Nature sound-「水音」』は、奈良吉野天川村の自然音を音楽プロデューサー堤氏が編んだ作品。水の記憶にアクセスする音の世界をご紹介します。
久久理®
2021年、久久理®は誕生1周年を迎え、「久久理―肌循環―」というタグラインとともに新たな次元へ踏み出しました。コロナ禍の中で届けたい想いと、「音」という新たな広がりを振り返ります。
久久理®
久久理® Essential oil ヒ/hiは、サスティナブルコスメアワード2020審査員賞受賞作品。桑田雅人氏による「太古の女性性」をテーマにした調香と、1300年の歴史を持つキハダ樹皮を配合した美容オイルです。
久久理®
久久理® Essential water ミ/miは、IZUMI KAN氏による香りデザインのもとに生まれた芳香蒸留水。廣田農園の淡路島カレンデュラをベースに、水のエレメントを身体に届けるプロダクトです。
久久理®
2020年9月4日、@Pressにて久久理®KUKURIの誕生が発信されました。Essential water ミ/mi と Essential oil ヒ/hi という2つのプロダクトの発表と、その想いを振り返ります。
久久理®
2020年秋の久久理®誕生リリースに添えられた3つの言葉——「息吹にふれ ほっとやすらぐ」「自らへ還る時間」「大地との絆をくくる」。それぞれの意味と背景を丁寧にご紹介します。
久久理®
なぜ久久理®の拠点は淡路島なのか。国生み神話の島として、また豊かな薬草文化が息づく場所として、そして「空から土へ」という代表・常見智子の人生転換の背景を紐解きます。
久久理®
久久理®が掲げる「植物との絆をくくる」。植物を利用の対象ではなく、共に生きる相手として捉えなおす視点と、淡路島の薬草文化・廣田農園との繋がりについてお伝えします。