常見研究所のこと
3つのケア|ボディ・メンタル・スキンのバランス
常見研究所が提唱する3つのケア——ボディ(身体)、メンタル(こころ)、スキン(肌)。スラトレ®、Awakeningメソッド、久久理®を通じて織りなす統合的なセルフケアの構造を解説します。
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常見研究所とスラトレ®Awakeningの記事を、ひとつの場所にまとめました。
常見研究所のこと
常見研究所が提唱する3つのケア——ボディ(身体)、メンタル(こころ)、スキン(肌)。スラトレ®、Awakeningメソッド、久久理®を通じて織りなす統合的なセルフケアの構造を解説します。
久久理®
「久久理(くくり)」というブランド名には、「結ぶ・つなぐ・まとめる」という日本語の豊かさが宿ります。「久」を重ねた漢字の意匠と、KUKURIというローマ字表記に込めた意味を解説します。
スラトレ®
スラトレ®とAwakeningは、どちらも自分と向き合う時間ですが、向いている段階が違います。はじめて自分と向き合う方はスラトレ®から、内観を重ねてきた方はAwakeningへ。違いと始め方を整理します。
スラトレ®
内観や癒しのワークを重ねても同じ感情にたどり着いてしまう「現実創造のループ」。なぜ気づきにくいのか、抜けるために必要な認知力と思考トレーニング(医療行為・心理療法ではない)を解説。
スラトレ®
眠れない夜をきっかけに15年・延べ一千万円をかけた自己探求の経験から、つらい記憶との向き合い方を、思考トレーニング(医療行為・心理療法ではない)の視点で解説。遠回りせず自分で選び取るための考え方。
久久理®
久久理®KUKURIは、2019年設立のオリジナルセルフケアブランド。「植物との絆をくくる」という哲学のもと、淡路島からハンドケアの大切さを届けています。ブランドに込めた想いをご紹介します。
スラトレ®
スラトレ®Awakening
スラトレ®Awakeningへのよくあるご質問をまとめました。当日の準備、コーチングとの違い、オンライン対応、継続について。お申し込み前にご参照ください。
スラトレ®Awakening
スラトレ®Awakeningコース①は、対面180分のパーソナルセッションです。スラトレ®ノート術90分+全身調律90分で、思考・感情・身体の変化に丁寧に向き合い統合する時間。淡路島・TOMOトレーナーが伴走します。
スラトレ®Awakening
スラトレ®Awakeningコース②は淡路島1泊リトリート。植物に触れる体験とともにTOMOトレーナーと深く対話する時間です。技法習得前に体験してみたい方、まず現状把握をしてみたい方へ。
スラトレ®Awakening
スラトレ®Awakeningコース③は淡路島日帰り6時間リトリート+Awakeningセッション90分。大地と自然の中で深い気づきへ。自己探求を続けてきたが変化しきれない方へ、TOMOが伴走します。
常見研究所のこと
「常見研究所」という屋号には、祖父・常見巌と祖母・常見芳子による初代の歴史があります。戦後、女性の自立を支えた学び場を、令和に再興した背景をお伝えします。
久久理®
久久理®公式Instagram(@kukuri_an)が伝えてきた世界観。フォロワー782名の静かな発信、「自己哲学作品から日用へ」というプロフィール、愛用者の方々との関わりを振り返ります。
久久理®
淡路島で約80年受け継がれている在来種のカレンデュラ「むらじ」。生産者の高齢化により種が絶えてしまう危機にある貴重な植物を、廣田農園は無農薬で守り続けています。その物語をご紹介します。
久久理®
淡路島に息づく豊かな薬草文化と、廣田農園との出逢い。種まきから学ぶ日々、植物と相棒として過ごす時間が、久久理®のプロダクトにどう宿っているかをお伝えします。
久久理®
淡路島のコミュニティ——NPO法人『島くらし淡路』、廣田農園、島の作り手たち。久久理®は多くの人の手と時間に生かされてきました。島との関わりの中で育ったブランドの歩みをご紹介します。
TOMOのこと
代表・常見智子の歩みは、JAL客室乗務員からインテリア業界、そして淡路島への移住へと続きます。「空」から「土」への人生の転換と、そこで育まれた久久理®の物語を綴ります。
久久理®
久久理®KUKURIの2020年誕生から現在までのメディア掲載・出展履歴を時系列でアーカイブ。@Press、百貨店出展、サスティナブルコスメアワード、EQUALANDなど、ブランドの足跡を振り返ります。
久久理®
2023年1月、Kiss PRESSに掲載された淡路市の「omiyageya HATCH」紹介記事。代表・常見智子が「島内アーティスト」として紹介された背景と、島コミュニティとの関わりをお伝えします。
久久理®
EQUALAND SHIBUYAのインタビューで代表・常見智子が語った「何者になるのではなく、自分を生きる」という言葉。久久理®の哲学を貫く一行に込められた意味を紐解きます。