久久理®
EQUALAND SHIBUYA での展開
渋谷MIYASHITA PARKのEQUALAND SHIBUYAでの久久理®展開。岸紅子氏のキュレーションのもと、Essential oil ヒ/hi と Essential water ミ/miを渋谷の街に届けた日々
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全92本。カテゴリーと連載から辿れます。
久久理®
渋谷MIYASHITA PARKのEQUALAND SHIBUYAでの久久理®展開。岸紅子氏のキュレーションのもと、Essential oil ヒ/hi と Essential water ミ/miを渋谷の街に届けた日々
久久理®
岸紅子氏によるキュレーションは、EQUALAND SHIBUYAでの久久理®展開の核となりました。「オリエンタルでパワフルなコスメ」と評価いただいた岸氏のコメントと、その関係の始まりをご紹介します。
久久理®
久久理® Essential oil ヒ/hiがサスティナブルコスメアワード2020審査員賞を受賞。環境省アンバサダーMOTHER EARTH主催のアワードと、審査委員長・岸紅子氏との出逢いについてお伝えします。
久久理®
音源付プロダクト『Re-connect sources -Nature sound-「水音」』は、奈良吉野天川村の自然音を音楽プロデューサー堤氏が編んだ作品。水の記憶にアクセスする音の世界をご紹介します。
久久理®
2021年、久久理®は誕生1周年を迎え、「久久理―肌循環―」というタグラインとともに新たな次元へ踏み出しました。コロナ禍の中で届けたい想いと、「音」という新たな広がりを振り返ります。
久久理®
久久理® Essential oil ヒ/hiは、サスティナブルコスメアワード2020審査員賞受賞作品。桑田雅人氏による「太古の女性性」をテーマにした調香と、1300年の歴史を持つキハダ樹皮を配合した美容オイルです。
久久理®
久久理® Essential water ミ/miは、IZUMI KAN氏による香りデザインのもとに生まれた芳香蒸留水。廣田農園の淡路島カレンデュラをベースに、水のエレメントを身体に届けるプロダクトです。
TOMOのこと
淡路島の夜桜ライトアップの会、ある春の夜。TOMO常見智子がスラトレ®に初めて触れた、その日の空気・時間帯・心の動きを、7年の探究の果てに届いた答えとして書き留めます。
久久理®
2020年9月4日、@Pressにて久久理®KUKURIの誕生が発信されました。Essential water ミ/mi と Essential oil ヒ/hi という2つのプロダクトの発表と、その想いを振り返ります。
TOMOのこと
久久理®代表、スラトレ®認定トレーナー、Awakeningメソッド開発者。三つの肩書きを経てきたTOMO常見智子が、その変遷の意味と、内側で一貫している問いについて、静かに綴ります。
久久理®
2020年秋の久久理®誕生リリースに添えられた3つの言葉——「息吹にふれ ほっとやすらぐ」「自らへ還る時間」「大地との絆をくくる」。それぞれの意味と背景を丁寧にご紹介します。
久久理®
なぜ久久理®の拠点は淡路島なのか。国生み神話の島として、また豊かな薬草文化が息づく場所として、そして「空から土へ」という代表・常見智子の人生転換の背景を紐解きます。
スラトレ®Awakening
何者かになるのではなく、ただ自分を生きる。肩書きやラベルを一度脱いだとき、そこに残っている呼吸している「わたし」。「なる」から「ある」への転換を、静かに描いた短いエッセイ。
スラトレ®Awakening
「ほどける」は、解決することではなく、見つめ直すこと。感情を無くすのではなく、その形を静かに眺める時間。Awakeningが大切にしている言葉の意味を、実感のレベルでお伝えします。
久久理®
久久理®が掲げる「植物との絆をくくる」。植物を利用の対象ではなく、共に生きる相手として捉えなおす視点と、淡路島の薬草文化・廣田農園との繋がりについてお伝えします。
スラトレ®Awakening
Awakeningは突然生まれたのではなく、2025年春の「感情がほどける わたしとのお話会」から育ちました。90分という時間設計と、三つの動詞の手がかり。メソッドの源流を、静かに辿ります。
TOMOのこと
元JAL客室乗務員。接客歴23年。北欧商社時代に接客甲子園準優勝。久久理®創業、淡路島移転、スラトレ®認定トレーナーへ。TOMO常見智子がAwakeningメソッドに辿り着くまでの歩みを、8つの時期に分けて綴ります。
TOMOのこと
日々の問い
スラトレ®